熊本支援2 5月7日

8時に益城町へ出発。益城町地域包括支援センターと熊本地元ボランティアチームと合流。23人のチームで避難所ではなく、居宅を訪問実態調査。
300件ほどの訪問、1割が何らかの介入・要注意。支援を要する事例を優先して地域包括支援センターへ報告。情報まとめるのに時間掛かると状況が一変するので明日、リスト化して報告とする。
地元の保健師さんは小児や障害者、妊婦さんなど幅広くマンパワーが不足。そこを補う役割である。小谷(おやつ)地区 高齢化率 木山28%、福田35%、津森27.2%

明日は同じく益城町へ実態調査。御船町に要介護認定調査の応援派遣を予定している。
災害対策本部兼宿舎は、(といってもアパート2室)女性部屋は最大の6名 男性部屋は4名

 

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