寄り添い支える〜望年会

12月16日、地元紙朝刊に寄稿した記事です。ご一読ください

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いよいよ明輝会「望年会」
最後になるであろう今年の課題曲は、「日曜日よりの使者」
作者が人生に行き詰まったときに影響を受けた存在をテーマに書いた作品とされています。
行き詰まった時こそ、頼りの存在になりたいものです。
数々のCMに起用されました。シャララ〜の大合唱を願います。

「歩いて帰ろう」
世の中の時を刻むスピードは速い。ときにはゆったりと、そして、しっかりと歩んでいこう。

応援方々よろしくお願いします。

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