火山灰

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日曜日の風景。横浜の義妹夫妻が遊びに来てました。3年後には、鹿児島に移住希望らしいですが、灰がねえ・・嫌なもの見たかも。決心、揺らいだのでは?

疎遠と思っていましたが、全国ニュースのおかげで私の地元からも大丈夫?疎遠じゃなかったみたいです。

 

 

8月20日猛暑と火山灰

求職者支援訓練は15日〜お休みで19日から再スタート。介護実技の学習です。今年は初盆が1つ串間でした。16日介護支援専門員基礎研修の組み立て打ち合わせ、夜は鴨池地区MSW連携強化会合に参加、ウェルフェア事業概要、新商品プレゼン、サテライト小規模多機能型居宅介護「東風」サービス付高齢者向け住宅「すばる」の紹介、懇親会でした。18日認知症ライフサポート研修に参加、19日介護支援専門員協会理事会に出席。本日20日はココロザシの町へ所用ありて帰省。灰の降らない町はいいですね。在宅介護、老老介護の限界です。本人は食欲が戻り回復傾向ですが、介護者負担が課題となりました。気持ちはあるのですが、体がいうことを効かない不自由さ。本人の意向通りではないですが話し合い摺り合わせた結果、一つの結論に達しました。その準備のためにお休み頂きました、週末はまた出張がありますので。。

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8月20日 厨房完成

厨房が完成し、仮設厨房から機器搬入も終了しました。

不評だった食事も本日の昼食からもとどおり。新しい設備に広くなった作業スペース、今までよりもさらにおいしい食事が提供できることでしょう。

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さて、今度は多床室を個室への改修と

大きな浴室を個浴にする改修が始まります。

8月19日 認知症ライフサポート研修

8/18(日)かごしま県民交流センターにて

認知症ライフサポート研修を内村川上内科主催で行いました。

日曜日の午後なのに50名の参加があり、13:30~17:30までみっちり4時間の研修会でした。

講師は認知症ライフサポート検討会の宮島氏(高齢者総合福祉施設アザレアンさなだ総合施設長・全国小規模多機能型居宅介護事業者連絡会副代表、など)

他職種協働での目標の共有やチームワークを構築するためにそれぞれの専門職への理解、また手遅れ型支援ではなく備え型の支援など認知症ライフサポートワークについて学びました。

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8/15

とても景色にいいところに行ってきました。

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ここからパラグライダーが飛ぶそうです。

360度とまではいきませんが180度はある壮大なパノラマ、夏を感じました。

夕日もこの方向に沈むのでとても綺麗でした。

お湯につかると痛みを感じるまで日焼けをしたのは数年ぶりでした。

 

スマートフォンやタブレットで操作するラジコン、AR Drone 2.0を飛ばしたりして遊びました。

このAR Drone、30fpsのHDカメラや2台あるとARで対戦が出来たりと、やたらと高性能。少し欲しくなりましたが、高性能なだけあって価格もそれなりのものでした…残念。

8月8日 厨房改修工事

ろうけん青空では毎日すごい音が鳴り響いています。ご利用者には大変迷惑をかけている状況ですが、音に対するクレームよりも、食事がおいしくないというクレームが断然多い状態。

厨房の拡張のため現在外の配食業者から3食供給してもらっている状況のためです。

OLYMPUS DIGITAL CAMERAお盆過ぎには完成予定なので、それまでしばらくお待ちください。